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ROMP Spin(ロンプ スピン)

ブランド:ROMP / カテゴリ:女性向けバイブ・ローター

¥5,406税込

※ 価格・在庫は取得時点の値。最新はリンク先をご確認ください。

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防水吸引バイブ

この一本ってどんな商品?

Womanizer と同じ Pleasure Air Technology を積んで、価格は5千円台——ROMP Spin の立ち位置は一言でいうとエア吸引の普及機。くるっと回すと吸引口が現れるカバー付きの手のひらサイズで、ポーチに放り込んで連れ歩ける設計です。

スペック

重量73g
防水対応
原産国ドイツ

メーカー公式の紹介文

■商品サイズ:70 x 70 x 40 くるっと回して、開閉自在! カバー付き吸引バイブレーターROMPSpinは、外出先でも楽しめる、キュートでコンパクトな吸引バイブです。 遊び心のあるデザインと持ち運びに便利なサイズで、外出先でも楽しめます。 ・姉妹ブランドWomanizerと同じPleasureAirTechnologyを搭載 ・完全防水仕様(IPX7) ・10段階の吸引レベル ・3種類のパターン搭載出典:メーカー公式商品説明(原文引用)

特徴ハイライト

いちばんの推しは、公式が明記する「姉妹ブランド Womanizer と同じ Pleasure Air Technology」。触れずに空気圧で刺激するあの吸引機構が、そのまま5千円台の機体に載っている。吸引は10段階で、3種類のパターンと組み合わせて調整可能。そして Spin 固有の発明が回転開閉式カバーだ——ひねって閉じれば吸引口が隠れて、埃から守られた状態でそのままポーチへ。本体は 70×70×40mm・73g とマカロン級のコンパクトさで、IPX7 の完全防水だから使用後は丸洗い、お風呂への持ち込みもできる。携帯性と衛生面を一枚のカバーで解決した、道具として賢い構成になっている。

こんな人におすすめ

エア吸引を試してみたいけれどブランド機の価格で足踏みしている人の背中を押す一台。旅行や外泊に持ち歩ける吸引機を探している人、衛生面でキャップやポーチを別途管理するのが面倒な人にも設計思想がどんぴしゃ。すでに据え置きの吸引機を持っていて、2台目の携帯枠を足したい人にも収まりがいい。

使い方・お手入れの流れ

①カバーをくるっと回して吸引口を開く、②吸引口を当てて電源オン、③弱い段階から10段階を上げていき、3パターンも試して好みを探す——という流れ。直接当てる前に周辺から慣らすのがエア吸引系のセオリー。使用後は IPX7 防水なので中性洗剤で丸洗いし、乾かしてからカバーを閉じて保管する。カバーがあるぶん、乾燥後はそのまま引き出しに入れられる。

同価格帯で比較

比較対象は当然、本家 Womanizer になる。スターレット3(当サイト掲載時 7,480円)に対し Spin(5,406円)は約2千円安。同じ Pleasure Air Technology を積みつつ、吸引の段階は Spin が10段階、スターレット3 が6段階(いずれも当サイト掲載データ)と、刻みはむしろ Spin のほうが細かい。差が出るのは付加要素で、Spin はカバー付き携帯設計が固有の強み、スターレット3 はブランド本家のエントリー機という安心感が持ち味だ。Satisfyer Pro 2 系とはメーカーごと吸引の味付けが異なるため、Womanizer 系譜の機構を試したいならこちらが手頃な入口になる。

※ スペック・価格(取得時点)に基づく整理です。感じ方には個人差があります。

よくある質問

Womanizer と何が違うの?
ROMP は Womanizer の姉妹ブランドで、Spin には同じ Pleasure Air Technology が搭載されています(公式明記)。位置づけとしては、カバー付き携帯設計を持つ手頃なラインです。
湯船に持ち込んでも大丈夫?
IPX7 の完全防水なので、お風呂での使用も丸洗いも対応します。
カバーは何のためにある?
回転開閉式カバーが吸引口を覆い、持ち運びや保管のときに埃や汚れから守ります。回すだけで開閉できるので、外出先でもさっと使えます。
刺激の調整はどれくらいできる?
吸引レベルが10段階、パターンが3種類です。弱い段階から始めて、組み合わせで好みを探すのがおすすめです。

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